「TAIYO 33 OSAKA」代表 PIKA☆インタビュー

「TAIYO 33 OSAKA」代表 PIKA☆インタビュー

UPDATE 2012/02/01  INTERVIEW:012.1.10

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PIKA☆    「TAIYO 33 OSAKA」代表

二十歳の頃、フラフラと旅行していた京都で「あふりらんぽ」のライブを初めて見て衝撃を受けた。生命力、自由さ、フレンドリーさ、純粋さ、可能性。そのとき自分が探し求めていたものすべてがあった。新しいアイデアに満ちた音源を次々発表し、楽曲も演奏スタイルもどんどん進化させていったあふりらんぽ。2010年彼女たちは別々の道を歩むことを発表したが「解散」という普通ならどこか暗いものを感じさせるような出来事ですら彼女たちのそれは美しく、新しい未来を感じさせた。

同バンドでドラム&ボーカルを担当していたPIKA☆が、ソロでの音楽活動とともに現在最も力を入れているのは2012年3月、2013年3月と二年にわたり行われる「TAIYO 33 OSAKA」太陽大感謝祭の開催に向けての準備。「エネルギーって何だろう?」をテーマを掲げたこの「祭り」を企画する発端となったのは、2011年3月11日に起きた東日本大震災そして福島の原発事故だ。イベント・オーガナイズのかたわら自ら福島やもんじゅに足を運びボランティアや取材をし、また原発の是非を問う「市民投票」を求める署名活動に積極的に参加するなど、社会への問題意識とともにあくまでポジティブな姿勢で活動を続ける彼女に「TAIYO 33 OSAKA」について、音楽活動のこと、今考えていること等など聞いてみました。スカイプでインタビュー!

「TAIYO 33 OSAKA」

INGEL PIKA☆さんが企画しているイベント「TAIYO 33 OSAKA」(タイヨウサンサンオオサカ)についてお聞きしたいです。イベントを起こそうと思ったきっかけ、どういうものなのか教えてください。

PIKA☆  「TAIYO 33 OSAKA」は3月11日の東日本大震災以降、見えてきた日本や世界の問題に対して今大阪にいる自分にもできることがあるんじゃないかと思ったことから始まってます。原発のことを知っていくうちに、自分自身もエネルギーのことをそんなに感じていなかったなと思った。それから人々の関心が薄いということにも 気づいて。関心があったとしても、日本人はなかなか外に出せない。そこで「エネルギーってなんだろう?」をテーマに、まず見直すことから「知る」「創る」「感じる」、そして「行動する」ことに繋げる「祭り」ができないかと。笑いと芸術の街、大阪からポジティブなエネルギーを発信する大きなお祭り「太陽大感謝祭」を起こそうという、継続的なプロジェクトです。

INGEL 「祭り」なんだね!

PIKA☆ あふりらんぽの時も何でもかんでも祭り、祭り言うてたけど、もともと根っからの祭り好きなんですよ!地元のお祭りって2日間とか3日間とかあるでしょ?そういうの、小さい頃から毎年全部行かないと気が済まない。笑 去年は震災のことや「TAIYO 33 OSAKA」の準備があったから行かなかったんだけど。もう十分今までマックス楽しませてもらったし、今度は作り手側になって、そっちの方からも全身全霊で楽しむぞ!という感じ。

INGEL 具体的にどんなことするつもり?ライブイベント?

PIKA☆  ライブももちろんあるけど、音楽主体のイベントというわけではないです。まだ企画段階だからどこまで言えるかな…。そう、たとえば「何デモ」というのを考えてる。アーティスト、サラリーマン、子供たち、だれでも。一般市民みんなで一緒に街を歩く。脱原発デモもいいんだけど、何か発信したいとか伝えたいということの前に、自分たちの道、街を歩きたいから歩く。あと、今ソーラークッカーを作ろうとしていて、それでたこ焼きパーティーしようとか!ライブもソーラーでできるようにしようとか。できるだけ自然のエネルギーでやって行こうと思ってる。ローカリゼーションをもっと意識して、ファーマーズマーケットから、農業のことをもっと知る機会にもなればいいと思っているし…。それから誰もが対等に話し合う場としての「TAIYO 33 SUMMIT」は今後も全国的に展開させて繋げていきたい。やりたいことが満載すぎて人手が足りない!

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元気いっぱい愛猫ミナカタくん

INGEL 何か手伝えることがあれば手伝いますよ!では「PAOS!」(パオス)というイベントについても教えて!

PIKA☆  「PAOS!」は「TAIYO 33 OSAKA」のプレイベントとして、同じく「エネルギーのことを考えていこう」というのがテーマ。「PAOS!」の意味は 「Power Aho Osaka Sunshine」。音楽ライブを中心にトークを盛り込んだりとか…。そういうイベントをライブハウスで展開していくシリーズです。今まで自然とトークや 講演が多かったですね。わたし自身もエネルギーの問題についてよくわかっていなかったということもあったので「話を聞く」という方向性の強いイベントだったけど、これからはその中で得たものをどんどん実践していけたらと思う。「今わたしに何ができるか」を考えながら オーガナイズしているので、「PAOS!」を通して自分がどういうことをしたいのかがわかってきてるような感じですね。

INGEL 新しいイベントの形ですよね。企画してるのはPIKAさんとあと…

PIKA☆ 「TAIYO 33 OSAKA」の実行委員会の人たちがいます。尊敬しているミュージシャンやアーティストさんたち、周りの人みんなにアイデアをもらってますね。

INGEL 「PAOS!」も「TAIYO 33 OSAKA」もどちらも大阪を拠点とさせているのはPIKAさん自身が生まれ育った街だからということ以外に何か理由がありますか?

PIKA☆  やっぱり「大阪は面白すぎる」っていうことかな!それに対する自負もある。そういう気持に至ったのは、幸運なことに今までの音楽活動のなかで日本国内や海外を回って「日本」や「大阪」のことを客観的に見ることができたのが大きいかな。いろいろ回ってみたなかで文化の面ではやっぱり大阪が面白い。大阪の人たちってアフリカのどこかの村みたいにすごくプリミティブなことをしていたりする。自分たちがやりたいからやってるだけで、飽きたらやめるみたいな、自由さがある。端から見たらすごいことしてんで!って。それがビジネスに繋がるかと言ったら別の話かもしれないけど…。でもだからこそ、それを超えた深いことができてるのかな。わたしも大阪人だけど大阪人の一ファンなんです。

INGEL 大阪の人ってエネルギッシュだよね。PIKAさんを見ててもそう思う。エネルギーのことを考えるお祭りは、大阪でやるのが一番ふさわしいのかもしれないですね。

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猫の手も借りたい!

「お金のこと」

INGEL そうそう、「TAIYO 33 OSAKA」サイトに活動資金の毎月の収支を載せてるでしょ?あれがすばらしいと思って。税金の使われ方って、わたしのようにボーッとしてる人間ですらときどき疑問に思うことがある。信じさせてくれない何かがあるというか。規模は違うかもしれないけど、多くの人が関わる「祭り」というものをやる上でお金の透明性が見えると応援したくなります。

PIKA☆ わたしもそう思ってて。「TAIYO 33 OSAKA」裏のテーマじゃないけど、社会と世界の問題ってお金だと思ってる。気持ちのいいお金の作り方、巡らせ方、本当に愛のある使い方があれば、それは世界平和に繋がるんじゃないかというのが言いたくて。12月の「PAOS!」はフリープライス(投げ銭式)でやってましたね。「このお祭りはいくらかな?」って自分で考えて欲しい。そのためにはやっぱりイベントの準備にいくらかかってるか全部公表しなければいけないと思うので、それが見える工夫をしてます。

INGEL  えらいと思います。たとえば音楽のイベントのチャージって大体1500円から3000円くらいで、主催者はマイナスがでないように計算をして、その金額を設定しちゃえば責任とるかとらないかだけで後は楽だと言える。フリープライスにして、自分たちの経費を公表していく方が大変そうだよね。

PIKA☆  そう。すごく手間もかかるし、面倒くさいんだけど。でも今回の震災でいろんな層の人間がいるんだなとわかった。お金があるか、ないかで。毎年3000万円稼いでて2900万に落ちたらその100万円ですごく不安になってしまうような芸能人もいれば、一ヶ月10万円で暮らしてて9万になったとしても別にへこまない人もいる。そういう人たちが一緒にお祭りに来るんだから設定金額は絶対に違うと思う。それぞれの立場で、自分の生活と関連づけて決められるようにしたい。まあケチな人は3000万もらっててもタダで入るかもしれへんけど。笑 でもそうならないようにするためにも「こういう意図でやってる」と公表して、ちゃんと説明すればみんな心が動くと思うんだけどな。

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ひとつひとつ言葉を選んで丁寧に話してくれるPIKA☆

「原発、福島」

INGEL PIKAさんは3月11日の震災以降、心境や生活はどんな風に変わりましたか?

PIKA☆  震災があって、プロジェクトフクシマで大友良英さんや遠藤ミチロウさんが自分の郷里の福島の土地に根付いているものを見直したことを受けて、今わたしに何ができるか考えたときに、わたしも自分の街から見直して行きたいと思った。「そういえばもっと大阪のこと知らな」と。海外に行くよりもっと大事なものを追求しろと言われてるようで。今まで外に使ってたパワーをもっと内側に向けて活性化させたいと強く思ったんです。震災以前から少しずつそうなってきてはいたんだけど…。実は震災が起きる一年前に原発の問題に触れる機会があった。鎌仲ひとみさんの「ミツバチの羽音と地球の回転」という映画を見て。そのとき既 に「これは何か大きいフェスをやらなきゃな」と思って企画を進めていたんですよ。「原子力ってなんだろう」というテーマで。でも社会的なことを言っていくのはドキドキするし、アナウンスするのにも気を使ってた。それから震災と原発のことがあって…。自分が今何をしたいのかというのが、一回真っ白になったんですよ。あのときは「今本当にそれをする意味があるのかな」とみんなも思ったんじゃないかな。それでも音楽を続ける意味あるんだろうか、とか。

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INGEL 電気を使うミュージシャンは特にそうだったんじゃないかな。わたしもバンドをやっているけど、一度完全にやる気を失ったから…。

PIKA☆  本当にその通り。わたしも歌っていても悔しかった。そんな思いが飽和してしまって…。そんなときプロジェクトフクシマがあって。「やっぱり福島を見なあかん」と思って、出演させてもらった。自分が行くことで大阪と福島が繋がるし。自分と同じ若い世代の子たちも繋がるし。今地球にいる子供たちを一人でも多く、守ったり助けたりしたいなあと思って。もちろん自分を守りながら気をつけて行ってるところではあるんですが、「被曝のある生活」を選んで福島へ行ってる。現状を体感するために。

INGEL それを選んだ?

PIKA☆ そう。原発の問題に関して、大阪に住むわたしたちはもっといくらでも動けるはずなんだけど…。イメージが足りていないだけだと思う。でもうちは知ってしまっているから。

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「アフリカでの体験」

PIKA☆  2004年にオニと一緒にカメルーンのピグミー族の村に住んで、それは完全に電気のない生活がしたいと思って行ったんですよ。地球と、人間のエネルギー だけで本当に何もないところで原住民と過ごしたいっていうのだけで行って。ピグミーと都会っ子は全然違うけど、地球のエネルギーだけで一緒に共存して行けるということを知ってるし。その世界はピースフルですごく楽しかったし…。

INGEL ピグミーの人たちとの生活の中で生まれた、あふりらんぽのアルバム「バカが来た!」は本当に楽しそうだった。都会に比べたら何もないかもしれないけど、彼らには「歌」があって究極のエンタテイメントを自分たちで生み出しているんだなと思いました。

PIKA☆  うん。衝撃やったで。それにイモとかめっちゃうまいねんで!世界で一番美味しい食べ物ってイモだと思った。ピグミーの主食の「ボマ」っていうイモなんだけど。「これが地球の味か!」って感じ。あと飲み水。毎朝こんな入れ物持ってジャングルの中を行くの。みんなどうやって知ったのかわからないんだけど、崖があって、雨水を崖が濾過してくれてるんですよ。ポツンポツン、一滴一滴貯めてる貯め池みたいなのがあって。完全自然浄化濾過システム!

INGEL 偉大なる自然だね。そういえば旅行中にフィラリアに感染したと聞いたんですが…。

PIKA☆ そうそう。ちょうど一ヶ月前にも血液検査受けて、完全にOKでした!現地の人は普通に体内にそういう虫を飼ってても増えだしたら薬で減らす程度で共存しているみたい。帰国して、たまたま血液検査したときわかって。わたし日本人で4人目なんですよ。笑 学会にも提出されたり…。珍しいからお医者さんも誰もどうやって人間に寄生したフィラリアを治療するか知らないんですよ。感染症センターみたいなところをたらいまわしにされた挙げ句、入院させられて。虫をなくすための薬も飲み終わって帰ってきた。でも、その一年後にアメリカツアー中に突然めっちゃ頭が痛くなってきて。「ちょっと止めて~!」って砂漠のど真ん中で車止めてもらって鏡を見たら、目の中をイトミミズみたいな長い虫がウワ~って這って目の奥にギュ~って消えて行ったんですよ!

INGEL うわあああ!

PIKA☆  「先生!虫生きてるし成長してるやん!」って。笑 で、それから上手い具合に顔の皮膚の細胞の下をブワ~っと動いて行くのがわかるようになって、動く場所によってすごく痛くて「もううち死ぬんやな」と。アメリカだったから病院も行かれないし。そのときは「もう死ぬんや…」って思ってライブやってたから、だいぶスピリチュアルな感じだったと思う。指一本でお客さん集まってくるみたいな…。笑 ヨーロッパツアーして帰ってきて入院して、アメリカツアー行ってとかすごく忙しい時期だった。どうこなしてたんだろう…。

 

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「TAIYO 33 SUMMIT」にて

「音楽活動」

INGEL 今の音楽活動はどんな感じ?

PIKA☆  「PAOS!」の中でもやったり、誘われたライブはけっこう出てますね。今やってるのはソロの弾き語り「ムーン♀ママ」と「太愛鼓ドラムソロ」河端一 (Acid Mothers Temple)さんとの「光宙魔呼斗」。あと、呉山夕子(water fai)とやってる「satori」。それに太愛鼓ドラム教室も始めました。

INGEL 先日「PAOS!」の告知に、あふりらんぽのパートナーであるオニさんとデュオ「現代」というのを見つけて気になっているんですが。二人の新しいユニットというわけではない?

PIKA☆  そう、特別ユニットです。二人ともギターで、一曲だけですけどね。「現代」で作った曲をプレ祭のときに「TAIYO 33 OSAKA」ビッグバンドでやろうと。オニも参加してもらって、いろんな大阪の面白い人たちを交えて「TAIYO 33 OSAKA」テーマソングを歌おうと思ってます。西成のホームレスのバンドとかも出るし。「BIG ISSUE」知ってます?ホームレスの人たちが売ってる雑誌。その関連でオニがホームレスのおっちゃんと組んだバンドがあったんだけど。今回市民投票の署名活動のときにおっちゃんと再会して、バンドに入ってよって言ったら「じゃあホームレス全員で行くわー」って。笑

INGEL 大阪って本当にフレンドリーだな!それに楽しんでる。

PIKA☆ 街が小さいからすぐ人と人が繋がるのかもしれないな。そしてやっぱり「おもろい」が基準なのかな?だからすごくプレッシャーでもある。関西のミュージシャンみんな「音楽したいんか、おもろいことしたいんか、どっち?」って思うことがある。笑

INGEL もう音楽も何もかも同じなのかもしれないですね。「自己表現する」っていう大きなくくりだけで。

PIKA☆ そういうのもおもろいからいいんですけど、わたしは今は純粋に音楽作りたいって思ってますね。また海外ツアーにも行きたい。

太陽のように明るい!まさにTAIYO 33 OSAKA!

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「エネルギーの源」

INGEL 最後に、PIKAさんが活動的であり続けるそのエネルギーの源は何ですか?

PIKA☆ 太陽!!!

INGEL ズバリ「TAIYO 33 OSAKA」ですね!

PIKA☆  あと魂!魂が行こうとする先に必死で身体くっつけて行ったらその場所に行ってる。自分の中の何かは「いや、ピカチュウよ、考えなあかんから一回止まりな」って言ってるんだけど、止まれなくて。最近は走りながら考えるスタイルにシフトしつつある。今まではいったん止まって考えてみようとしていたけど、それって自分の可能性を自分で限ってることになるじゃないかと思って。だから「走りながら考えたらええやん!」と。ちょっと前は考えが古かったかな!

INGEL 最強!でもそれ疲れたりしない?

PIKA☆ そのときは寝ますね。睡眠はやっぱり大事。それに直伝霊気をやってるからそれでかなり調整してますね。疲れたところに自分で手を当てて整えて。自分で自分を癒しながら走るっていう「愛の自己発電」!「ラブパワープラント」です!!!

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(文章:INGEL 写真:RINO)

PIKA☆ INFORMATION
PIKA☆ PROFILE :http://ingel.asia/artists/index/77
PIKALOGGG :http://pikablo2013.blog.shinobi.jp
みんなで決めよう『原発』国民投票 :http://kokumintohyo.com
TAIYO 33 OSAKA :http://taiyo33osaka.net

2012.03.02 ( 金 )
TAIYO33OSAKA presents 太陽大感謝プレ祭 1日目@大阪 福島 pinebrooklyn
▼△▼△▼△▼ 第1部 ▼△▼△▼△▼
開場 / 開演 12:30 / 13:00
前売り / 当日 ¥800 / ¥1000
【シアター】
「ミツバチの羽音と地球の回転」
※1部は映画上映のみになります
▼△▼△▼△▼ 第2部 ▼△▼△▼△▼
開場 / 開演 17:20 / 18:00
前売り / 当日 ¥2012(ドリンク代別途¥500)
【ライブ】
ハンバートハンバート
山本精一&原子力潜水艦
◉TAIYO33BIGBAND◉
【トーク】
鎌仲ひとみ 「守りたい!未来のために」
【シアター】
「ミツバチの羽音と地球の回転」

2012.03.03 ( 土 )
TAIYO33OSAKA presents 太陽大感謝プレ祭 2日目@大阪 福島 pinebrooklyn
▼△▼△▼△▼ 第1部 ▼△▼△▼△▼
開場 12:00 終了 17:00
前売り / 当日 ¥2012(ドリンク代別途¥500)
【ライブ】
二階堂和美
Acid Mothers Temple & The Melting Paraiso U.F.O.
◉TAIYO33BIGBAND◉
【トーク】
田中優(未来バンク事業組合理事長)
『持続可能な未来を作る!今からできる新しいエネルギーの話』
▼△▼△▼△▼ 第2部 ▼△▼△▼△▼
開場 18:00 終了 22:00
前売り / 当日 ¥2012(ドリンク代別途¥500)
【ライブ】
大友良英×七尾旅人
ムーン♀ママBAND(ピカ☆×坂本弘道×ナスノミツル)
◉TAIYO33BIGBAND◉
【トーク】
木村真三(放射能衛生学)
『放射能になんか、まけないゾ!』

more info: http://taiyo33osaka.net

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